11月 11

災害と家事代行

Posted on 11月 11, 2013 under 家事代行| Comments are off

こんにちは。
今回は港区から離れ遠くフィリピンの災害に関して。

死者が一万人を超すとも予想される今回の台風災害。
現地では新たな恐怖が巻き起こっているようです。

食べ物を求めて遺体が散乱するがれきの中をあさり回る人々、救援物資の輸送車列を襲う暴徒ら――猛烈な台風30号(アジア名:ハイエン、Haiyan)の直撃を受け、1万人以上が死亡した恐れが出ているフィリピンの被災地では、生き延びようとする被災者の必死の行動が新たな恐怖を生み出している。

人口22万人のレイテ州の州都タクロバンでは台風襲来後、全市で警察部隊の大半が動員態勢を回復できずにいる。こうした中、絶望した人々がどうにか生き延びようと、治安の空白をついて暴力的な略奪に走る例が相次いでいる。
AFPBB News

インフラが破壊されている中でこのような暴徒が出てくるのは
容易に予想はできます。
できますがやはり、そのニュースに面すると悲しいとは少し違うかもしれませんが
やりきれない思いが沸き起こります。
思えば、わが日本で起こってしまった東日本大震災の際には
大きな略奪のニュースはありませんでした。
局地的には起きてはいたという話もあるし、あっても不思議ではないと思いますが、
それでも大きな混乱には至らなかったように思います。

それがなぜかと思うと、もちろん日本人の気質もあるでしょう。
「お天道様がみている」という言葉が表すように誰も見ていなくても悪いことをすれば
因果応報という考え方があります。
「壁に耳あり障子にめあり」という言葉のように、見ていないようでも
誰に見られているかはわからないかもしれません。
隣の人がやらなければやらないという、日本人の集団心理もあったかもしれません。
でも、一番大きかったのは私が思うには国がきちんと助けてくれるという信頼感ではないでしょうか。
国という単位ではないかもしれませんが、災害救助に自衛隊をはじめ多くの人が
立ち向かい、多くの命を助けました。
どーにかしてくれるという信頼感がなければやはり、日本においてでも
自分で奪ってでも生き延びようと思うのではないでしょうか。

もちろんフィリピンの体制などを批判するものではないですが、
敬虔なキリスト教徒もおおいフィリピンにおいて混乱が広がっているのはなぜかと
考えた際このような考えに至りました。
仕事柄フィリピンの方とも多く接するので
対岸の火事、遠い国の話とも思えずいち早い回復を願います。
何よりも、一人でも多くの命が助かることを祈っています。

災害においてはその有用性が活かされることは少ないと思われますが、
普段の生活の中であれば、まるで台風が起こったような部屋でも
きれいにしてくれるのが家事代行
プロに任せてみるのも、一つの手ではないでしょうか。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Post to Google Buzz

5月 20

港区における粗大ごみと家事代行

Posted on 5月 20, 2013 under 家事マッチング, 家事代行| Comments are off

粗大ごみの出し方は各自治体において
決められているが、港区における粗大ごみの出し方も
他自治体と大きな違いはない。

一辺が30センチメートル以上のものを
粗大ごみと呼び、事前の申し込みと品目に応じた
金額の粗大ごみ処理券が必要となる。

事前申し込みは粗大ごみ受付センター連絡することになるが、
電話もしくはインターネットを利用することが可能だ。

03-5296-7000(月曜日から土曜日 午前8時から午後7時)

http://sodai.tokyokankyo.or.jp(24時間受付)

港区の粗大ゴミ出し方

電話は時期によってはつながりにくい場合も考えられるので、
可能であれば、インターネットを利用するのが確実であろう。

なお、ここで注意しなくてはならないのが、
粗大ゴミを出す時期に関してである。

入学や新生活に合わせ、引っ越しが多くなる時期
(3月から4月、もしくは子供の長期休みや異動がある11月から12月)
においては、その申込数は増大し
場所、時期によっては待たされてしまう事もあり得るという事だ。
このような時期に粗大ゴミを出したいと思うのであれば、
やはり申し込みは計画的、かつ可能な限り早くに済ますのが賢明であろう。

粗大ゴミを出すという大きな作業をする場合、
やはりその労力と言うのは多大なものとなる。
普段の家事においては、家事代行業者を利用するなど
労力を買うというのは、現代においてはそんなに珍しいことではなく、
むしろ、家事のアウトソーシング化は今後も拡大していくと考えられる。

しかしながら、粗大ごみを出したいというようなピンポイントかつ
スポット的な利用には対応していない業者が多いことも、また事実だ。

そこで利用したいのが格安の家事代行掲示板である。
これはクライアントとスタッフを直接つなぐという、
あるようでなかったサイトであり、スポット的な使い方にも
より柔軟に対応することが可能となっている。

粗大ゴミを捨てたいが労力はかけられないといったような
忙しい貴方。
利用を考えてみるのも一つの道ではないだろうか。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Post to Google Buzz

1月 11

港区における家事代行の有用性

Posted on 1月 11, 2013 under 家事代行| Comments are off

港区のイメージとは
キラキラで有名人の多く住む超セレブ地区。
こんな感じではないでしょうか?

実際「全国市町村平均所得ランキングTOP200
というページを見れば
港区の平均所得は1006.9 万円。
指数としては全国値のおよそ三倍となっています。

しかし、街には多くの面が存在しており
所得が高い世帯も低い世帯も分布しているのは自明の理。

家事代行を利用する人もいれば、スタッフとして働く人もいます。
もちろん研修を行うのはスタッフさんに対してですが、
顧客である世帯の特徴をつかんでおくのも、
サービススタッフには大切なことです。

特に効果で特殊なインテリアや衣類を所有されている世帯では
サービス時の動きなど特に気を払わなければなりません。

研修ではこのような、サービス時の動線を含む
動き方、効率のよいサービスの提供方なども含めて
充分な理解が必要となるのです。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Post to Google Buzz

7月 30

港区における家事代行と洗濯の研修

Posted on 7月 30, 2012 under 家事代行| No Comment

東京では大評判の家事代行
特に港区を中心に活発な取引が行われているといううわさ。さて、実際はどうなのでしょうか。

  • Home
  • 椅子
  • ゴミ箱
  • 照明

研修について

部屋の研修

やはり常識的に考えて埃掃除がメインになることは疑いの余地がありません。
掃除の順番としては、上から下に、風上から風下に、が基本になるわけですが、そうすると考えなくてはならないのが、片付けです。
片付けの基本は、「空間を大きく見せる」ということなので、それを意識した作業を行います。

①たてる まず重要なのは、横になっているものを立てる、ということです。

②重ねる 次に重要なのは、ものを重ねる。ということです。この際に重要なのは、大きなものを下に、小さなものを上に、ということです。

このように、港区と家事代行、そして研修を考えるときには、研修がいかにしてしっかりと行われているかどうかを見なければなりません。

Here are some quotes from my favorite novel.

- God expected his servants to increase his kingdom, not merely to conserve it. With some trepidation he shared these thoughts with Abbot Peter, fully aware that he risked a reprimand for being puffed up with pride.

- I have come closer to starvation than at any time in my life. You’ve got work now, but there is no security in it; the priory has no money to build a new church, and you could be on the road again next winter.

- It was hard to imagine anything more offensive to a prior than what she had done. Tom had not yet solved that problem. Meanwhile, all his intellectual energy was employed in planning the cathedral.

- He had to learn that those who treated him in a hostile way did so out of weakness.

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Post to Google Buzz